『シネマ・チュプキ・タバタ』で銚子電鉄映画
7月26日(水)、東京田端の「シネマ・チュプキ・タバタ」に映画を観に行ってきました。
「シネマ・チュプキ・タバタ」は日本初のユニバーサルシアターで、「チュプキ」とはアイヌ語で「自然の光」とのこと。





銚子電鉄関連の「電車を止めるな!」と「散歩屋ケンちゃん」の2本が上映されています。



館内に入り、すぐ目に飛び込んでくるのは、壁一面のサインです。


銚子電鉄関連のサインも。

銚子電鉄のお菓子もたくさん販売されていました。

ぬれ煎餅と並んで、友川カズキさんのCDや『包丁人味平』のコミックスもありました。

「電車を止めるな!」は弧廻手形付きです。


座席はいちばん前にしました。

ポイントカードも作っていただきました。


全20席の小さな映画館です。


この日、田端まで来たのは、谷口礼子さんの舞台あいさつがあったからです。撮影タイムも作っていただきました。



サイン会も設定していただき、サインをいただきました。最初にパンフレット


「赤の他人の証明写真」のようなキャスト写真シール

サインをいただくために家から持って行きました。「銚電931ソムリエ」の弧廻手形です。

久しぶりに観た「電車を止めるな!」、やはり良かったです。「散歩屋ケンちゃん」も4回目ですが、観るたびに新しい発見があります。谷口礼子さんのサインもいただけたし、充実した気持ちで家路につきました。


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